クローバープロジェクト

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飲酒運転ぜったいダメ!

飲酒運転防止活動への協力

毎朝、毎夕、NSNスタッフ約2000人が自転車・バイクで配達をしています。繰り返される悲しい交通事故のニュースは他人事ではありません。理不尽な理由で大切な命を落とすことがないように、また運転者の人生を台無しにしないためにも、NSNは飲酒運転防止活動に協力しています。

ラジオ局「FM OSAKA」とコラボレーションし、「SDD~STOP DRUNK DRIVING PROJECT」に参画。SDDワッペンのついたスタッフジャンパーを着て、日々の業務を行うことで、飲酒運転撲滅の啓発につながるよう活動しています。キャンペーンポスターやステッカーなどの配布も行っています。


SDDとは

2007年、FMOSAKAが、音楽を通じて「飲酒運転による重大事故根絶の啓発」を図る「STOP! DRUNK DRIVING PROJECT」(=SDD PROJECT)を発足させました。FMOSAKAの放送を中心に、東京タワーでのトーク&ライブや大阪城ホールでの10,000人規模のオムニバスライブイベントなどを開催。プロジェクトを通じて集まった募金は全額、交通遺児等育成募金に寄付しました。http://fmosaka.net/sdd


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